EAT

健康的で、無駄がなくて、生命を大切にできる
愛のある料理がいいですね・・

IT

「出会うチャンスを皆んなのものに!」 ビジネスでもプライベートでもITツールは相棒です。

ART

「表現すること。」「生(なま)であること。」「手から手へ」‥それは、どんな場面でも私の基本です。

村シェフ
命をつなぐための栄養補給なら、味覚はいらない。
なぜ神様は人においしいを与えたのだろう?
美しいハーモニーだって、鮮やかな新緑だって、みんなの笑顔だって、どれも神様が与えた「おいしい」。
そんな「おいしい」をデザインすることが私に与えられた仕事だと思っています。

おいしいデザイナー 村シェフ ・ 村越洋一

Profile

略歴

1962年 新潟県妙高市(旧 新井市)誕生 - 1981年(昭和56年)高田北城高校卒業/大成観光株式会社(株式会社ホテルオークラ・1981〜1985)/合資会社新洋軒(レストラン新洋軒・1985〜2001)/新井高等職業訓練校調理指導員(1989〜2010)/上越情報ビジネス専門学校「IT・WEB」非常勤講師(2003〜2014)/妙高市グリーンツーリズム推進協議会会員(平成19年度〜)/妙高市あっぱれ逸品審査委員(平成18年度〜)/公益財団法人妙高文化振興事業団理事(2009〜2015)同副理事長(2013〜2015)/なんぶルネサンススタッフ(2004.1創設時CEO、2015スタッフ 〜)/C&Sラコム代表(2003.1創設〜)/ふっこりんJAPANプロジェクト代表(2013.3創設〜)/「水と薪学園」園長(2013.4創設〜)/妙高市市議会議員(2015就任〜)


業務

【なんぶルネサンス】地域づくり事業(地域づくりコーディネート、人材育成、ものづくりによる能力開発) ▼ねおかんぱーにゅ南部事業(サイコー会議運営、水と薪学園運営、農産物等販売、レストラン事業など)▼アルネ小濁事業(小濁焼、キルンパーク運営、復興鈴事業支援)▼地域再生サイコー会議事業(ITパブリッシング支援事業、地域産品販売事業)

【C&Sラコム】ウェブ製作・管理・コーディネート、ITセミナー、メニュー開発、調理指導、研修・講師派遣

プロフィール写真はこちら(profile.jpg 800×978pixcel)

地産地消セミナー・食育講座 profile

新潟県妙高市在住。都内ホテルオークラ勤務を経て、妙高市のレストラン新洋軒でシェフを務めるかたわら、新井高等職業訓練校において20年間の調理指導に携わる。現在は地域活性化団体「なんぶルネサンス」の代表として、ねおかんぱーにゅ南部を拠点に、講座や講演、食の開発、コーディネートなど、食の地産地消や6次産業化業務に携わる。

マーケティング・ITセミナー profile

新潟県妙高市在住。都内のホテルにて調理とサービスを学んだ後、独学でコンピュータを修得。2003年にウェブ制作とサポートの会社「C&Sラコム」を設立。旧新井市観光協会のウェブマスター歴任。地元企業のウェブサイトのプロデュースを数多く手がけ、2003年より上越情報ビジネス専門学校で指導にあたる(2014年離職)。現在はウェブの制作や管理の他、農業者の6次産業化支援にあたる。

ものづくり講座・人材教育実習 profile

新潟県妙高市在住。調理とIT事業を営みながら2001年に縄文土器との出会いをきっかけに陶芸の世界に入る。2003年から2年間上越教育大学工芸学部に科目等履修生として在籍。2011年に妙高市小濁に本格的な薪窯を自作。野焼きや陶芸の講座を開催。環境や人材開発の面から地域にとってのアートの有用性を説く。地元の素材を使った焼きものを研究しながら独自の作陶を続ける。
全ては自分の中にある。 Mura Chef

The Ultimate Why Question -- Why is there something rather than nothing?
なぜ何もないのではなく、何かがあるのか?・・「究極の問い」とも呼ばれます。
私はこう思います・・

探すのを止めたら永遠に見つからない。探せば必ずある。しかも全ては自分の中にある。

Work

職場

ねおかんぱーにゅ南部

水と薪学園(Office) / 村ん衆(Office) / ふっこりんJAPANプロジェクト(Office)

● 〒944-0334 新潟県妙高市楡島128
ねおかんぱーにゅ南部

アルネ小濁

水と薪学園 / 咲耶姫キルンパーク(小濁窯) / ふっこりんパス

マスコミ紹介


水と薪学園 /村越洋一/ささら

水と薪学園

2013年11月25日(地域活動の魅力に出あう)ささら12月号/NPO法人くびき野NPOサポートセンター
地域から!×ご当地ものづくり探訪 Vol.2 「ここだからできること、みんなで。なんぶルネサンス 水と薪学園」 記事を見る
復興鈴 /村越洋一/NPO PRESS(上越タイムス)

復興鈴(ふっこりん)/ふっこりんJAPANプロジェクト

2013年3月18日NPO PRESS/くびき野NPOサポートセンター(上越タイムス)
「復興に想いを寄せた鈴 小濁窯クラブ代表 村越洋一さん」 記事を見る
新潟人/村越洋一/朝日新聞

「新しい田舎」づくり構想

2011年12月2日朝日新聞県内版
「新潟人・妙高で「新しい田舎」づくりを目指す料理人・村越洋一さん(48)/ものづくりの拠点育てて集落も 記事を見る

Portfolio

1つの線状にある仕事。そして隣を走る線上にある仕事.. さまざま。
しかしずっと先ではつながっています。

美しい設計図にこだわりたい。 Mura Chef

プロの役割は、潜在的なニーズに気づきを与え、業界を育てることだと思う。
誰もが解りやすく、なるべく多くのかたが幸せになれること。
それには変化し続けるシステムを作ること。それが「憧れるほどの美しさ」を持ちえていれば最高ですね。

Contact

お気軽にお問い合わせください

( またはこちらに直接どうぞ … murachef@gmail.com(LINE ID):mura-chef / (Skype):neo-chef )

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〒944-0334 新潟県妙高市楡島128
ねおかんぱーにゅ南部内 TEL. 0255-75-3941