Last update : 2012年4月(since 2011.1.1)
村越 洋一(村シェフ)
Eat + IT + Art
村越 洋一 (Youichi Murakoshi・むらこしよういち)|村シェフ (Mura-Chef・むらしぇふ)
Email:murachef@gmail.com
Official Web :murachef.com
連絡先:新潟県妙高市楡島128 ねおかんぱーにゅ南部(tel.0255-75-3941 なんぶルネサンス オフィス)
- 【 キャリア 】
- デザイン・フードサービス・IT・コンサルティングを生業として47歳で2000講座達成。
料理家、ウェブクリエータ、陶芸家 及び 趣味の音楽家、趣味の園芸家 … - 【 行 動 】
- 文化・自然・シェアに関心を持ち、未来の「地域」を追い求めて活動
- 【 目 標 】
- 人類の平和と知的進化に寄与する
- 【 仕 事 】
- これからの地域に求められる仕事
- 【 テーマ 】
- 「スクラップ&ビルド 2012年」「私の仕事 2011年」
- 【好きな言葉】
- 「気」「小さな..」「工夫」「習慣」
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プロフィール関連情報
- 略歴 :
- 新潟県妙高市(旧 新井市)1962年生まれ。1981年(昭和56年)高田北城高校卒業。1981年(昭和56年)大成観光株式会社(現 株式会社ホテルオークラ)勤務。1985年(昭和60年)合資会社新洋軒(レストラン新洋軒 休業中)勤務。新井高等職業訓練校調理指導員(1989〜2010 閉校)。上越情報ビジネス専門学校非常勤講師(WEB,陶芸 2003〜)。公益財団法人妙高文化振興事業団理事、妙高市あっぱれ逸品審査委員(2009〜2012)。なんぶルネサンス代表(2004.1.1創設〜)。C&Sラコム代表(2003.1.1創設〜)。地域再生サイコー会議マネージャ(2010.4.1創設〜)
- 業務 :
- 【なんぶルネサンス】▼地域づくり事業(地域づくりコーディネート、商品開発、人材育成、食育促進、ものづくりによる能力開発)▼ねおかんぱーにゅ南部事業(団体運営{わがやの味、そばクロ、サイコー会議}、各種教室{陶芸教室、音楽教室、書道教室})▼アルネ小濁事業(古民家再生、小濁窯、キルンパーク運営)▼地域再生サイコー会議事業(ITパブリッシング支援事業、地域産品販売事業)
【C&Sラコム】ウェブ製作・管理、デザイン製作・コーディネート、ITセミナー、メニュー開発、調理指導、やきものワークショップ、各種研修コーディネート
- 写真 :
- プロフィール用公開写真をご利用ください。murachef.com公開写真から取得できます。それぞれのタイトルが写真のキャプションとなっております。右のスライドショーが公開写真一覧です
- WEB:
▶プロフィールの詳細はfacebookの村越洋一/基本データをご覧ください
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ご紹介プロフィール文例
- 食育/料理教室/食品セミナー向け (ここをクリック)
- 新潟県妙高市在住。ホテルオークラ(都内)勤務を経て、レストラン新洋軒(妙高市)でシェフを務めるかたわら、新井高等職業訓練校において20年間の調理指導に携わる。現在は食の地産地消やIT、ものづくりの地域活性化団体「なんぶルネサンス」の代表として、旧新井市南部地域のねおかんぱーにゅ南部を拠点に活動中
- パソコン教室/ITセミナー向け (ここをクリック)
- 新潟県妙高市在住。地元の高校を卒業後、都内のホテルにて調理とサービスを学ぶ。帰京後家業のレストランのシェフを務めるかたわら独学でコンピュータを学び、2003年にウェブ制作とサポートの会社を設立(C&Sラコム)。旧新井市観光協会のウェブマスター歴任。市内外のウェブサイトを数多く制作。2003年から上越情報ビジネス専門学校にてIT指導。現在はウェブの制作、管理、コンサルティング、ITセミナーの他、NPOの支援を行う市民団体を主宰、業務にあたる。
- ものづくりワークショップ、講座/陶芸教室向け (ここをクリック)
- 新潟県妙高市在住。調理、ITの事業を営みながら2001年に縄文土器との出会いがきっかけで陶芸の世界に入る。2003年から2年間上越教育大学工芸学部に科目等履修生として在籍。終業後に窯を購入。2011年には市内小濁に薪窯を築窯。野焼きや陶芸のワークショップを開催。身近な素材と暮らしの中のやきものを研究しつつ、独自の作陶を続ける。
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マスコミ掲載

- 2011年12月2日朝日新聞県内版
- 「新潟人・妙高で「新しい田舎」づくりを目指す料理人・村越洋一さん(48)/ものづくりの拠点育てて集落も 記事を見る
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村越洋一のソーシャルメディア